プログラム

発表会プログラムについて
発表会プログラム(司会者確定版)(2016.10.6更新)
50周年企画及び招待講演の概要(11月4日13:00-17:40)(2016.10.31更新)
発表要綱(口頭発表,ポスターセッション)(2016.10.17更新)
会場マップ及びスケジュール概要(2016.10.28更新; 当日,受付にて配布)
発表会プログラム及び発表要綱は各自印刷、持参お願いします。

発表プログラムの注意事項
  • 今後,若干の修正が入る可能性があります。
  • 並行するセッションにおいて発表者およびオーガナイザーが重複しないように作成されています。ただし,連名者については並行セッションでの重複が生じる場合がありますが,ご了承ください。
発表の要領
★聴講者用にレジュメ50部をご用意の上,各セッション会場にて配布して下さい。
(1)講演時間
セッションの時間は,すべて90分です。
発表時間等は基本的にオーガナイザーの指示に従ってください。
(2)講演打ち合わせ
セッション開始10分前に各発表会場に集合し,オーガナイザー・司会者および会場担当者とセッションの進め方に関する打ち合わせを行って下さい。
(3)発表時の使用機器について
各発表会場には,液晶プロジェクターとディスプレイケープルを準備します(OHP,スライドは使用できません)。なお,ノートPCは各自で持参して下さい。
各発表会場に設置されている液晶プロジェクタヘの接続は,各発表者の責任にて行って下さい。セッションが円滑に進行するようにご準備のご協力をお願い致します。
(4)ポスターセッション
プログラム(概略版や詳細版)のセッション名の横に(P)が入っているセッションは,オーガナイザーにより,ポスター発表形式でのセッションを指定されたセッションです。ポスターのみによる発表とするか,あるいはプロジェクターでの発表を併用するかなどは,各セッションのオーガナイザーにお問い合わせください。
ポスターセッションの際に利用されるパネル,貼り付け用文具等は,オーガナイザーの責任によりご準備ください。開催校からは提供されませんのでご注意ください。
土木学会論文集D3(土木計画学)特集号への投稿資格について
当該年度の1〜2月に募集を行う土木学会論文集D3(土木計画学)・特集号(以下「特集号」と表記)への投稿資格が与えられるのは、以下の@、Aの両条件を満たす場合に限られます。
@
規定の応募方法に従って企画論文部門*に投稿された発表会前原稿のうち、文量が2ページ以上の論文であること。
A
研究発表会において、著者により当該論文の発表が行われている**こと。
*
特集号への投稿資格を満たさない論文でも、企画論文部門セッションで発表すること自体は可能です。なお、SS部門への投稿論文については、特集号への投稿資格はありません。
**
発表がキャンセルされた場合、たとえ@の条件を満たしていても特集号への投稿資格はありません。また、著者以外の第三者による代理発表がなされた場合も投稿資格はありません。
詳しくは、計画学ホームページをご覧下さい。
お知らせ
  • 2016年 10月11日
    開催校HPを開設しました。

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